沿革

1986年11月28日 社団法人設立総会の開催。初代会長に日本精機㈱代表取締役社長の永井淳夫氏が就任。事務局を日本精機㈱本社内に設置
1987年1月9日 新潟県より社団法人の設立認可を受ける
1987年3月2日 会報誌NEIA創刊(以降毎年3月発行)
1987年4月15日 NEIA NEWS創刊(以降毎月28日発行)
1988年5月~ 地域中小企業技術高度化事業の推進(~1990年3)
1988年11月4日~6日 「第1回展示会’88エレクトロニカ新潟」の開催(1994まで隔年開催)
1989年4月1日 事務局を長岡市今朝白の長岡DNビル4階に移転
1990年4月1日~ 中小企業労働力確保援助事業の推進(~1993年3)
1990年10月26日~28日 「’90エレクトロニカ新潟」の開催
「第1回高校生電子作品コンテスト」の開催(以降2006年まで開催)
1991年7月6日 若者交流イベント&ボウリング大会(1991~1995年度まで実施)
1991年10月19日~21日 「第2回高校生電子作品コンテスト」の開催(信濃川テクノフェア’91と同時開催)
1993年4月1~ 中小企業労働福祉補助事業の推進(~1995年3)
1993年11月12日~14日 「第4回高校生電子作品コンテスト&第1回アイデアロボット競技大会」開催(以降毎年開催)
1994年4月1日  新潟県電子機械厚生年金基金設立
1996年4月1日~ 人材高度化支援事業の推進(~2000年3)
1996年5月~ 短時間労働者雇用管理改善等事業の推進(~1999年3)
1997年5月23日 創立10周年記念式典及び記念事業開催「NEIA 10年のあゆみ」発行
1997年10月2日 インターネット ホームページを開設
1997年10月31日~11月2日 「信濃川テクノフェア&エテクトロニカ新潟’97」の開催
1999年4月1日~ リフレッシュ休暇制度中小企業普及促進事業の推進(~2000年3)
1999年6月1日~ 第2代NEIA会長に㈱有沢製作所 代表取締役社長 有沢栄一氏 就任
永井淳夫(初代NEIA会長)は顧問に就任
1999年10月29日~31日 「テクノフェア&エレクトロニカ新潟’99」の開催
2000年4月1日~ 育児・介護雇用環境整備事業の推進(~2002年3)
2001年10月26日~28日 「テクノフェア&エレクトロニカinにいがた2001」の開催
2002年5月20日~ 長期休暇制度基盤整備事業の推進(~2003年3)
2003年6月1日 第3代NEIA会長に新潟通信機㈱代表取締役社長齊藤昭治氏就任
有沢栄一(第2代NEIA会長)は顧問に就任
2003年8月1日~ 中小企業人材確保推進事業の推進(~2006年3)
2004年10月10日~14日 中国(上海・蘇州)の電子機械産業視察
2004年12月1日 事務局を長岡市新産NICOテクノプラザ2階に移転
2006年4月1日~ (財)にいがた産業創造機構(NICO)、新潟県IT産業ネットワーク21と「組込みシステム技術者育成研修事業」に取り組む
2007年7月27日~28日 第1回会員交流促進事業上越会場開催(2011年2、3 第2回下越会場開催)
2007年9月5日 専門部会に労働安全衛生マネジマントシステム(OHSMS)研究会を設置
2008年2月27日 第1回わいがや交流事業開催
2009年6月1日 第4代会長に池田理化工業㈱専務取締役の池田忠彦氏が就任し、齊藤昭治(第3代NEIA会長)は顧問に就任
2009年10月15日 魚沼地域ビジネス交流会2009に共同ブース出展:他団体との交流促進
2010年4月28日 新潟県次世代地域エネルギー開発拠点事業運営委員会に参画
2010年5月11日 省エネセミナー「企業における改正省エネ法への対応の実際」開催
2011年3月11日 第137回理事会開催中に「東日本大震災」発生
2011年8月25日 「原子力防災に関する勉強会」開催
2012年7月20日 「東日本大震災の教訓を踏まえた、これからの企業危機管理」勉強会開催
2013年4月1日 社団法人新潟県電子機械工業会を名称変更し、『一般社団法人 新潟県電子機械工業会』に移行
2014年4月17日 ISO2015年版改訂無料セミナー開催(長岡市・新潟市の2会場で104名参加)
2016年2月26日 第5代会長に㈱大菱計器製作所 代表取締役社長 島津克吉氏が就任し、池田忠彦氏(第4代NEIA会長)は顧問に就任
2017年6月27日 第6代会長に㈱渡部製作所 代表取締役社長 渡部隆氏が就任